• レジリエンス(折れない心・柔軟性)と自己効力感を高め、変化が激しい時代もしなやかに生き抜く

    災害時は、「自分だけが休んでいられない」「大変な人がいるのにティータイムなんて…」という思いが生じやすいですが、支援者は あえて下記のことを意識して取ることでストレス対策をしているそうです。

    ちょっとの積み重ねで、ストレス軽減

    ①Team(仲間)チームで行動、一人で抱え込まない
    ②Talk(話す)気持ちを共有したり、雑談をする
    ③Tea(ティータイム)
    ④Tear(悲しい、泣きたい想いを抱え込まず吐き出す)
    ⑤Time(時間)①~④の時間を意識して取る

    職場でのコミュニケーションの場など、災害時だけでなく、居心地よい職場環境に作りにも役立ちます。